外国為替とFXと資金移動の手段
かりん 7巻 - 2005年10月8日発行、ISBN 4047124249 かりん 8巻 限定版 - 2006年3月17日発行、ISBN 4047124257(真紅果林フィギュアつき、限定版カバー) かりん 8巻 通常版 - 2006年4月1日発行、ISBN 4047124265 かりん 9巻 - 2006年9月1日発行、ISBN 4047124605 かりん 10巻- 2006年12月28日発行、ISBN 4-04-712474-5-C0979 かりん 11巻- 2007年4月1日発行、ISBN 4-04-712486-8-C0979 かりん 12巻- 2007年8月9日発行、ISBN 978-4-04-712505-6 かりん 13巻- 2007年12月9日発行、ISBN 978-4-04-712519-3 かりん 14巻- 2008年4月9日発行、ISBN 978-4-04-712539-1(最終巻) [編集] 小説 著:甲斐透、原作・イラスト:影崎由那 かりん増血記 1巻 - 2003年12月10日発行 ISBN 4829162287 かりん増血記 2巻 - 2004年3月10日発行、ISBN 4829162503 かりん増血記 3巻 - 2004年8月10日発行、ISBN 482916266X かりん増血記 4巻 - 2004年12月10日発行、ISBN 4829162805 かりん増血記 5巻 - 2005年4月9日発行、ISBN 4829162988 かりん増血記 6巻 - 2005年10月8日発行、ISBN 4829163216 かりん増血記 7巻 - 2006年9月9日発行、ISBN 4829163682 かりん増血記 8巻 - 2007年2月10日発行、ISBN 4829163832 かりん増血記 恥じらいダイアリー 1巻 - 2006年2月10日発行、ISBN 4829163399 かりん増血記 恥じらいダイアリー 2巻 - 2006年5月10日発行、ISBN 482916350X [編集] ファンブック かりん まるごと鼻血ぶ〜っく - 2006年3月20日発行、ISBN 4047124397 [編集] CD かりん ドラマCD 初回限定版 2004年7月23日発売、ASIN B0002CHMZW かりん ドラマCD 通常版 2004年7月23日発売、ASIN B0002CHN06 [編集] 声の出演 真紅果林:広橋涼 雨水健太:吉野裕行 時任麻希:小林美佐 ヘンリー・マーカー:石井康嗣 カレラ・マーカー:篠原恵美 真紅煉:高橋広樹 真紅杏樹:下屋則子 ブギーくん:宮本克哉 [編集] テレビアニメ [編集] 声の出演 真紅果林:矢作紗友里 雨水健太:小西克幸 時任麻希:高橋美佳子 内藤福美:儀武ゆう子 ヘンリー・マーカー:松本大 カレラ・マーカー:篠原恵美 真紅煉:諏訪部順一 真紅杏樹:猪口有佳 ブギーくん:野島裕史 エルダ・マーカー:白鳥由里 雨水文緒:久川綾 ウィナー・シンクレア:宮田幸季 ヴィクター・シンクレア:長克巳 ナレーション:滝口順平 [編集] スタッフ 企画:安田猛、小川洋、黒井和男、中村寛之、上玉利純弘、阿部倫久 プロデューサー:千葉誠、鈴木智子、田中壮明、団野喜人 シリーズ構成:山田靖智 キャラクターデザイン・総作画監督:中山由美 プロップデザイン:飯塚晴子 美術監督:小田理恵 美術監修:小林七郎 色彩設計:安藤智美 撮影監督:黒澤豊 編集:西山茂 編集スタジオ:タバック 音響監督:岩浪美和 録音スタジオ:STUDIO T&T 音響制作:HALF H・P STUDIO 音響制作担当:浦狩裕樹 音楽:西田マサラ 音楽プロデューサー:吉川明 音楽制作:フロンティアワークス アニメーション制作:J.C.STAFF 監督:木村真一郎 制作協力:WOWOW 製作:かりん製作委員会 [編集] OP/EDテーマ オープニング歌(2話?24話):「scarlet」 (歌:BRACE;d(ブレスディー)) エンディング歌(1話?24話):「もうひとつのバースディ」 (歌:Fm.θ(エフエム・シータ)) ※第1話はオープニングが存在しない。また、第18話については、本編の時間が他の話よりも長めに作られたため、WOWOWでの放送時には、OP、EDが共にカットされた(DVD版、及びAT-Xでの放送ではカットされていない)。 [編集] サブタイトル ※サブタイトルは基本的に「○○○○ 恥ずかしい」となる。また、話数の数え方も○?と呼称している。 ※第18話はBL的要素もあるので注意。 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 制作協力 1 あふれちゃって 恥ずかしい 山田靖智 木村真一郎 中山由美 2 あたしの好みは 恥ずかしい 上原秀明 ひのたかふみ 3 幸せって 恥ずかしい 新宅純一 山内東生雄 清水博幸 篁馨 4 バレちゃって 恥ずかしい あおしまたかし 成田歳法 佐々木皓一 中島美子 サンシャイン・コーポレーション 5 家族そろって 恥ずかしい 植竹須美男 鈴木洋平 杉本功 6 母さん元気で 恥ずかしい あみやまさはる 二瓶勇一 吉本毅 ひのたかふみ 飯塚晴子 7 追っかけられて 恥ずかしい 山田靖智 上原秀明 亀井治 8 みつかっちゃって 恥ずかしい あおしまたかし 大川重幸 山内東生雄 柴田志朗 篁馨 9 ふりかえると… 恥ずかしい 植竹須美男 柳沢テツヤ 高島大輔 島田英明 10 パパはとっても 恥ずかしい あみやまさはる 中村憲由 佐々木皓一 中島美子 サンシャイン・コーポレーション 11 夏だ!プールだ! 恥ずかしい! 植竹須美男 木村真一郎 吉本毅 梶谷光春 12 やっぱり兄キは 恥ずかしい 山田靖智 鈴木洋平 清水博幸 13 めざめちゃって 恥ずかしい 二瓶勇一 西村博昭 柳伸亮 studioたま 14 ふたりで朝まで 恥ずかしい あおしまたかし 山内東生雄 つるあかりみなみ 飯塚晴子 宮崎真奈夫 15 エルダ登場!で 恥ずかしい 植竹須美男 上原秀明 島田英明 亀井治 16 エルダの恋バナは 恥ずかしい あみやまさはる 木村真一郎 佐々木皓一 中島美子 サンシャイン・コーポレーション 17 さらばエルダで 恥ずかしい 山田靖智 鈴木洋平 梶谷光春 18 兄キのヒミツは 恥ずかしい あおしまたかし 二瓶勇一 吉本毅 篁肇 清水博幸 19 ふたりのイブは 恥ずかしい 山田靖智 西村博昭 大河原晴男 柳伸亮 studioたま 20 はじめての… 恥ずかしい 植竹須美男 柳沢テツヤ 山内東生雄 柴田志朗 21 どうすればいいのか 恥ずかしい あみやまさはる 上原秀明 亀井治 22 迷子みたいに 恥ずかしい 植竹須美男 二瓶勇一 佐々木皓一 中島美子 サンシャイン・コーポレーション 23 サヨナラは 恥ずかしい 山田靖智 鈴木洋平 梶谷光春 24 いつもふたりは 恥ずかしい 木村真一郎 つるあかりみなみ 飯塚晴子 [編集] 外部リンクくりっく365 影崎由那ほおむぺえじ 我楽多市場(原作者の個人サイト) 富士見書房 原作公式ページ アニメ公式ページ WOWOW 番組ページ WOWOW 木曜24:00枠 前番組 番組名 次番組 トリニティ・ブラッド かりん 機神咆吼デモンベイン [隠す]表・話・編・歴月刊ドラゴンエイジ連載中の漫画作品 A君(17)の戦争 I, THE TYCOON? | おたくの娘さん | おまもりひまり | オルフィーナSAGA | 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD | 仮面のメイドガイ | クリムゾングレイヴ | 鋼殻のレギオス MISSING MAIL | GOSICK | ご愁傷さま二ノ宮くん | シュラキ | スレイヤーズREVOLUTION | セイバーマリオネットi -ネオジェネ- | ゼロイン | ちぇり×ちぇり CHERRY×CHERRY | 伝説の勇者の伝説 | ななみくす! | フルメタル・パニック!Σ | レイモンド | ロリコンフェニックスB・L 休載中 いいなり! あいぶれーしょん | 俺フェチ いちごちゃん気をつけて! | ピクシーゲイル "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%93_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)" より作成日経225 カテゴリ: 漫画作品 か | 月刊ドラゴンエイジ | アニメ作品 か | WOWOWの深夜アニメ | J.C.STAFF | 吸血鬼漫画 | 2005年のテレビアニメ 軽井沢シンドローム 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索 ウィキポータル 漫画作品 日本の漫画作品 漫画家 日本の漫画家 漫画原作者 漫画雑誌 カテゴリ 漫画作品 漫画 - 漫画家 プロジェクト 漫画作品 - 漫画家 『軽井沢シンドローム』(かるいざわシンドローム)は、たがみよしひさによる漫画。ビッグコミックスピリッツ(小学館)に連載されていた。 目次 [非表示] 1 概要 2 あらすじ 3 登場人物 4 OVA版 CFD 4.1 概要 4.2 担当声優 5 その他 6 関連項目 [編集] 概要 別荘地・軽井沢に住む若者たちの青春群像を描いた作品。コミックスは全9巻だが、掲載誌が当時月2回刊(毎月15日・30日発売、現在は週刊誌)だったこともあり連載期間が長く、初期と後期の絵柄の違いが顕著である。また、登場人物が多く相関関係が複雑なことも特徴のひとつとなっている。 同じ登場人物の絵にシリアスな場面で使われるリアル(八頭身)キャラとギャグで使われる二頭身キャラがあり、しかもそれらがコマごとに入れ替わって描かれるため、連載開始当初はとまどった読者も多かった。 FX 作者のオタク趣味が反映され、ガンダムを初めとするパロディがしばしば登場する。またクルマなどメカニックの書き込みはリアル志向であり、現代の自動車マンガを先取りしていたと見ることもできる。 コマの間や背景のポスターなどに作者のツッコミや近況報告などが手書き文字で書き込まれることが多く、それもまた作品の魅力の一つとなっていた。 本作品の続編として、主人公・相沢耕平の息子・薫平の世代を主に描いた『軽井沢シンドローム SPROUT』が、2002年から2006年にかけてヤングチャンピオン(秋田書店)で連載された。 各エピソードのサブタイトルは歌のタイトルから付けられている(一部内容にあわせてアレンジされたものもある)。このパターンは『SPROUT』でも踏襲された。 -------------------------------------------------------------------------------- 注意:以降の記述で物語・作品に関する核心部分が明かされています。 外国為替 -------------------------------------------------------------------------------- [編集] あらすじ アメリカに渡ることを夢見るカメラマン・相沢耕平と、イラストレーター・松沼純生。兄弟のように育ち、高校を卒業してすぐに家出していた二人だったが、金が底を尽き純生の姉であり耕平の幼馴染である薫が住む軽井沢の別荘へ転がり込む。 [編集] 登場人物 相沢 耕平(あいざわ こうへい) 主人公。フリーのカメラマンで女性のヌード専門。とてつもない女好きで、主要キャラクターの女性のほとんどと肉体関係をもつ。連載中に結婚もするが、その後でも多い時で妻のほかに4人の愛人がいたこともあるほど。飄々としたつかみどころのない性格で、いつもふざけた態度を取ってあまり本当の感情を表に出さないが、本当は義理と人情に溢れた男。「DEEP」という暴走族の元総長でケンカも大好きでとても強い。 軍服、ジープ(J3のシャーシにMBのボディを載せたカスタム)がトレードマーク。眼鏡をかけた主人公というのは当時としては珍しかった。(ただしサングラスまたは伊達眼鏡で、はずしていることも多い) 母方の祖父はアメリカ人で、両親は幼少時に死亡。混血に対する偏見のため親戚から拒否され、血縁ではない薫の実家である松沼家で育てられたが、高校卒業を待たず純生と家出。仲間内からは「耕平ちゃん」「ダンナ」と呼ばれることが多い。自分の下半身には節操がない割に、仲間内での恋愛関係のもめ事に大抵まとめ役として暗躍する。ワガママを言う相手は女性でも拳でぶん殴る。続編『SPROUT』ではある事件をきっかけにパニック障害にかかっており、まともに仕事ができなくなっていたが、無事復活した。